10月の定例会に参加できない方向けに此方で参加希望の受付を行います
参加希望の方は此方に参加希望の旨、記入をお願いいたします
ゴブリンスレイヤーTRPG卓の参加者各位へ連絡です。
実際にキャラクター作成を行ってみた結果斥候(スカウト)が強すぎると判断しました。
戦闘力が充分に強い上に探索や手作業の仕事もするとなると、
同じ経験点でどう修行しているのか疑問になります。
噂は聞いていましたが、実感はそれ以上ですね。ですので、リビルドを含めた対応を行います。
対応案は現在のところふたつ、「斥候を弱体化させる」「斥候以外の戦士職を強化する」です。
前者は
1)スカウトの戦闘では効力表を使用しない。
2)スカウトの戦闘能力をオミットして別の職業(剣士とか暗殺者とか?)に分ける。
斥候は戦士職ではない別のカテゴリにする。
後者は
1)斥候以外の戦士職の命中回避盾受けの判定ダイスを3Dにする。2つ以上6が出れば大成功。
2)斥候以外の戦士職は指定された冒険者技能を追加で覚えられる。
等を考えています。
何か意見がありましたら「弱体化なんぞ認めるわけないだろ馬鹿!」でも構いませんので
お気軽にお知らせください。
ご意見ありがとうございます。
やはり他職強化で試してみましょう。ダイス増やすだけで簡単だし。
【強化案】※の部分は解説
・戦士
飛び道具の使用可
奇数レベル(1.3.5.7.9)ごとに装甲値+1
偶数レベル(2.4.6.8.10)ごと武器のダメージに+1
※戦士を堅くするためのパッチ
・武闘家
レベルごとに生命力+2
格闘武器で命中が成功したら同じ相手に対して追加攻撃可(1ラウンド1回まで)
奇数レベル(1.3.5.7.9)ごとに回避+1
※武闘家の打たれ弱さと攻撃力の無さを強化するためのパッチ
・野伏
回避可能
奇数レベル(1.3.5.7.9)ごと飛び道具の命中に+1
偶数レベル(2.4.6.8.10)ごと飛び道具のダメージに+1
※斥候と較べていいところ無しなので飛び道具を強化するためのパッチ
・斥候
先制判定の振り直し可(1戦闘中レベル回まで)
※特に強化しなくてもいいが先制判定はランダムすぎるので強化
・魔術師
自分専用の杖に自分の習得している真言呪文を記憶させることが出来る
込めるには1つの真言呪文につき10分かかる
レベル個まで込められる
同じ真言呪文は込められない
込めた真言呪文は主行動を使い、発動させると杖から消えてしまう
再度、込め直すことは可能
真言呪文の入れ替えを行う場合でも10分かかる
自分専用の杖の真言呪文は自分しか使用できない
複数の杖を用意して自分専用の杖にすることは出来ない
※某剣と言霊からバクった
複数の色々な呪文を込めることが出来るようになるが特定の呪文を連打出来るようにはなっていない
・神官
奇跡の対象が同じ信徒の場合、その対象となる神官レベル回まで呪文の使用回数を消費せず使用できる(1日ごとにリセット)
※自己回復とバフを行う神官戦士に有利になるようにしている
・竜司祭
対象が竜司祭の場合、その対象となる竜司祭レベル回まで呪文の使用回数を消費せず使用できる(1日ごとにリセット)
・精霊使い
精霊と契約を行える
契約には1つの精霊につき10分かかる
レベル体まで契約可能
「火」「水」「土」「風」「光」「闇」「生命」「精神」のいずれかの属性を持った精霊と契約可能
契約には精霊が存在する場所で行う
「水」の精霊なら川、井戸の近く
「光」の精霊なら開けた場所で光が差す場所
「土」の精霊ならむき出しの大地や岩のある場所など
自分が取得している精霊術に対応した属性の精霊と契約しているならば、呪文の使用回数を消費せずにその精霊術を使用できる
その精霊術の効果を発揮した後、契約は解消される
精霊術に複数の属性がある場合、いずれか1つでも属性が該当すれば契約した精霊によって、精霊術の効果を発揮できる
※同じ属性の精霊を複数契約することで、魔術師とは逆に特定の呪文を連打出来るようになっているが、色々な精霊術を使おうとする場合には契約は難しくなっている
面白そうですが、だいぶ重いですね。
検討します。
櫻田です。
書き込み遅くなり申し訳ございません。
テーブルNo.1で参加したいです。
場所は錦学習館でよろしいでしょうか?
開場は、錦学習館です。
参加テーブルは……今期の参加予定に不安がありますか?
今の所予定はないのですが、日曜日に仕事が入る可能性もあるため、不定期参加可能の卓の方がよいと思ったのですが、人数の問題などがあるようでしたら、僕はテーブルNo.2でも構いません。
来期(2023年11月期)キャンペーンテーブル編成
テーブルNo.1(不定期参加可能卓)
1,5,12
テーブルNo.2
2,4,11
よろしく
ゴブリンスレイヤーTRPG卓の参加者各位へ連絡です。
実際にキャラクター作成を行ってみた結果斥候(スカウト)が強すぎると判断しました。
戦闘力が充分に強い上に探索や手作業の仕事もするとなると、
同じ経験点でどう修行しているのか疑問になります。
噂は聞いていましたが、実感はそれ以上ですね。ですので、リビルドを含めた対応を行います。
対応案は現在のところふたつ、「斥候を弱体化させる」「斥候以外の戦士職を強化する」です。
前者は
1)スカウトの戦闘では効力表を使用しない。
2)スカウトの戦闘能力をオミットして別の職業(剣士とか暗殺者とか?)に分ける。
斥候は戦士職ではない別のカテゴリにする。
後者は
1)斥候以外の戦士職の命中回避盾受けの判定ダイスを3Dにする。2つ以上6が出れば大成功。
2)斥候以外の戦士職は指定された冒険者技能を追加で覚えられる。
等を考えています。
何か意見がありましたら「弱体化なんぞ認めるわけないだろ馬鹿!」でも構いませんので
お気軽にお知らせください。
櫻田です。
書き込み遅くなり申し訳ございません。
テーブルNo.1で参加したいです。
場所は錦学習館でよろしいでしょうか?
来期(2023年11月期)キャンペーンテーブル編成
テーブルNo.1(不定期参加可能卓)
1,5,12
テーブルNo.2
2,4,11
よろしく